楽天カードをメインにしています

クレジットカードは複数持っていますが、メインで使用しているのは楽天カードです。街中でも問題なくもちろん使えますが、特に楽天市場でのネットショッピングの際は楽天カードを使うのが一番だと思っています。楽天カードを持っているだけで楽天市場内での買い物ポイントが常時4倍になるようになっています。他のキャンペーンと組み合わせるとすぐに10倍近くまでポイント倍率が上げられるので楽天で買い物をする際はぜひ楽天カードを使用してください。入会時も高いポイントをもらえるのもよかったです。カードを利用するたびに利用明細をメールでもらうこともできます。万一不正利用されるようなことがあってもすぐに気づくことができそうなところも安心して利用できるいい点の一つですね。

Yahoo! Japanカードはメリットいっぱいのお得なカード

私はクレジットカードを何枚も持っていますが、今回は一番頻繁に使用しているYahoo! JAPANカード(以下Yahooカード)をご紹介します。Yahooカードは入会費・年会費無料で支払い使用時のメリットの多いおすすめのカードです。Yahooカードはインターネットから簡単に申し込むことができて、JCB/Master/VISAの3つのブランドから選ぶことができます。特におすすめのポイントは2つで、「ポイント還元率の高さ」と「ポイントの使いやすさ」です。ポイント還元率は基本1%で、無料で作れるカードの中では高水準です。さらにYahoo! JAPANのサービスであるYahooショッピングやLOHACOでは常時3倍獲得できるようになっています。ポイントはTポイントとして付与されるので使い道が多く、普段からファミリーマートやTSUTAYAなどを利用している方は特に使いやすいのではないでしょうか。(Yahooショッピングやヤフオクのキャンペーンで入手する期間限定ポイントの場合は、使い道がYahoo JAPANのサービスに限られます)入会キャンペーンでポイントを大量に獲得できることが多いので、持っていない方は一度チェックすることをおすすめします。

利用すればするほどTポイントが溜まるファミマTカード

ファミマTカードは、ポケットカード株式会社がファミリーマート向けに発行しているクレジットカードです。ファミリーマートでこのカードを使用して買い物をすると、Tポイントが溜まっていきます。ファミリーマートではファミランクというサービスを実施していて、1ヶ月の買い物金額によってブロンズ・シルバー・ゴールドの3段階のランクを設けています。ブロンズは200円につき1ポイントが溜まり、シルバーは2ポイント、そしてゴールドは200円につき3ポイントが溜まっていきます。ランクの決定は1日から月末までの買い物金額の総数を集計して、次月の5日になった時点から反映されます。それとは別に火曜日と土曜日はファミマTカードで買い物をすると、5倍のTポイントが溜まる曜日が設定されているので、有効に活用して賢くTポイントを溜めていくことができます。

ゴールドカード並みの特典が魅力の三井住友プライムゴールドカード

三井住友VISAカードといえばクレジットカードのブランドを考えたとき、誰しもが頭に思い浮かべる有名銘柄ですが、このカードにはいくつものグレードがあってゴールドカードともなると持っているだけで一定のステータスを証明するものになります。しかし三井住友ゴールドカードは年会費だけで1万円ほどかかってしまい、クレジットカードでの支払いも年で数えるほどしかしないというような庶民からすると特典が豪華であっても少し手の届かない代物です。しかし実はゴールドカードの下に、三井住友グループではプライムゴールドカードというものが用意されており、こちらであれば最低年会費1500円程度でゴールドカード級の特典を受けることができます。このカードには申請条件として20歳以上30歳未満という制限がありますが、もし条件に当てはまる方がいたらぜひこのお得なカードを申し込んでみてはいかがでしょうか。

クレジットカードの利便性

クレジットカードはとても便利だと思います。例えば、財布にお金が十分に入っていなかった場合にクレジットカードで支払うことができます。私は先週、洋服を買いに出かけた時に銀行でお金をおろすのを忘れてしまい、いざレジでお支払いをする時に慌ててしまいそうになりましたが、クレジットカードを持っていたおかげでスムーズに支払いをすることができました。もし、クレジットカードを持っていなかったら会計を取りやめて銀行に行かなければなりませんでした。また、クレジットカードでの会計はとても簡単です。暗証番号を機械に打ち込むか、レシートにサインをするだけで会計ができてしまいます。お財布から小銭を探してあたふたしてしまうようなことがないのです。

クレジットカードの年会費

クレジットカードを作ろうとするときに年会費がどれくらいかで会社を選ぶのも一つの方法です。1年に数百円でもずっと支払い続けるので慎重にしっかりと選びたいものです。私が今年に入って作ったクレジットカードは偶然でしたけど、年会費が無料でした。でも以前、作ったクレジットカードは年会費が自動的に通帳から引き落とされていました。ずっと4,5年です。やっぱりちょっと考えてしまいます。なぜならそのクレジットカードはあまり使っていなかったです。付き合いでちょっと作っただけでした。年会費のこともよくわかっていませんでした。クレジットカードの年会費があった方がいいのか、無料がいいのか、サービスの質、内容などでも選びたいです。

ポイント付与を狙った支払い方法

コンビニで振込用紙の支払いをする場合などカード払いに出来ないものの時にもポイントを付ける方法があります。まずクレジットカードとコンビニで使える電子マネーを準備します。クレジットカードで電子マネーにチャージするとその時点でポイントがクレジットカードに付与されます。その後、電子マネーを利用して振込用紙の支払いを行います。場合によってはその電子マネーでの振り込み用紙の支払いにもポイントが付くことがあります。そうすると、チャージした時にはクレジットカードに、支払いをした時には電子マネーにそれぞれポイントが付くためダブルでオトクになります。この方法を利用すればポイントの付かない支払いでもポイントを付けることが出来るのです。ただチャージする時には細かい金額でチャージできませんので注意が必要です。

正しく使えばとてもお得なクレジットカード

私が所有するのは人気の楽天カードです。光熱費、スーパーでの買い物、通信費など生活の必需品のほとんどをクレジットで支払いしています。ポイントの還元率がとても良く、毎月3000~4000円分がポイントで返ってきています。便利で手軽な反面、やはりクレジットカードはその場で現金がでていかない分無駄遣いが多くなってしまう事も否めません。翌月明細を見てビックリなんて経験は誰もが1度はあるのではないでしょうか。今は明細もオンラインがほとんどなので、まめにチェックしながら何にいくら使ったかを把握する事も大切です。また、一見便利なリボ払いは、住宅ローンの審査にネガティブな解釈をされると聞いたので翌月一括払いのみにしています。

クレジットカードの国際ブランド

クレジットカードを利用するときには国際ブランドを選ぶ事が重要です。VISAやMaster、アメックスやJCBなど、ブランドを選択する事で使える範囲が変わってきます。しかし、最近ではクレジットカードを提供しているショップは多くのブランドが使えるようなサービスを提供しているため、どのブランドを選んでも使い勝手に困ることはなくなってきました。ただ、付帯するサービスは世界的に利用できる範囲がかなり限られてくるため、特にこだわりがないのであればVISAやMasterを選んでおくことが重要になります。これらのブランドは複数が利用できる状況にあるため、とりあえずは国際ブランドを一つと、もう一つは好みのブランドを選べば良いバランスとなります。

プラチナカードの特典内容は太っ腹

 クレジットカードの中でも一部のプラチナカードは、特典内容が太っ腹です。グルメ系の特典では、レストランを2名以上予約すると1名分が無料となる特典もあります。対象となるレストランはどれも高級店ですがだからこそ1名分無料になるのはかなり大きなメリットです。もしもプラチナカードを持っていて誰か食事に誘うなら、1名分の料金だけで利用ができます。 プラチナカードは年会費が最低でも2万円くらいはかかりますし、場合によっては5万円、あるいは10万円以上することもあります。ただ、その分特典内容が太っ腹ですので、年会費を払えそうなら持ってみるのも良いです。そのためにはある程度高収入でなければいけませんが、とりあえず覚えておいたほうが良いです。